2007年11月03日

これまで放映したなつかしいテレビドラマ一覧(は行ふ ブスの瞳に恋してる,ふぞろいの林檎たち,ふたり,ふたりのシーソーゲーム,ふたりっ子)

ブスの瞳に恋してる(関西テレビ、2006年)  >>主人公の山口おさむ(稲垣吾郎)はバラエティ番組などを手掛ける売れっ子放送作家。構成を担当する番組は高視聴率の連発が続く。超美人モデルの蛯原友美(蛯原友里)と付き合っていたが、ひょんなことから、おさむは群馬県から上京してきた女優の卵・太田美幸(村上知子)に一目惚れする。

ドラマは、おさむと美幸の出逢いから結婚するまでの道のりを描いたヒューマン・ラブコメディとなっている。
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ふぞろいの林檎たち(TBS、1983年-1997年)  >>1980年代-1990年代にかけてTBS系で放送されたテレビドラマ。山田太一原作・脚本。主題歌は全てサザンオールスターズの「いとしのエリー」。

「ふぞろいの林檎」は規格に当てはまらない落ちこぼれの登場人物たちを指す。
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ふたり(テレビ朝日、1997年)  >>実加が中学二年の時、姉の千津子は交通事故で死んでしまう。ところがその後、死んだはずの姉の声が実加の頭の中に聞こえてくるようになった。姉の声は自分にしか聞こえないけれど、自分を確実に見守ってくれているのだ。

姉の死でノイローゼになった母、突然単身赴任する父、親友の父の死や心中騒動など、実加の周りでは様々な事件が起こる。そして実加が姉の年齢に近づいたある時、父の浮気が発覚する。さらには姉の声も聞こえなくなってしまう。
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ふたりのシーソーゲーム(TBS、1996年)  >>TBS系列で1996年7月7日から9月29日に東芝日曜劇場枠で放送された日本のテレビドラマ。詳細はこちらから


ふたりっ子(NHK、1996年-97年)  >>1996年度下半期にNHK連続テレビ小説として放送されたテレビドラマである。脚本を大石静、音楽を梅林茂が担当した。

それまで直近の連続テレビ小説(走らんか!など)が不評で、視聴率的にも苦戦していた中で、久々の大ヒット作となった。それを受けて原作が書籍化、漫画化された。

大阪市南部の下町・天下茶屋と新世界を舞台に、全く性格の違う双子のヒロイン・麗子(れいこ)と香子(きょうこ)の挑戦と、それを取り巻く人間関係をほのぼのと描いた。
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冬の訪問者(関西テレビ、1994年)
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